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Review : Web2.0 アーカイブ


新ウェブ・ユーザビリティ Web2.0時代に優先すべき最重要ルール

2007.01.22 [ Usability , Web2.0 ] この記事へ

新ウェブ・ユーザビリティ Web2.0時代に優先すべき最重要ルール「新ウェブ・ユーザビリティ Web2.0時代に優先すべき最重要ルール」(エムディエヌコーポレーション)

Web2.0時代のウェブサイトについて、ビジネスに特化した「使いやすさ」を、サイト構成・SEO・情報構造・ライティング・サイトデザインなどの視点から、サイト実例や図表をふんだんに使い判りやすく解説。
インターネットやウェブサイトが当たり前になりつつある現代、どうすれば他サイトより使いやすい=「ビジネスにプラスとなる」サイトとなれるか、Webデザイナーやディレクターは勿論のこと、広告コーディネーターやWeb管理者にとっても重要なノウハウが詰まった一冊。

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執筆者:R417


Source &Script

2006.10.23 [ PHP , Web2.0 ] この記事へ

Webクリエイティブのためのプログラミングマガジン Source &Script「Webクリエイティブのためのプログラミングマガジン Source &Script」(毎日コミュニケーションズ)

Web Designing別冊のWebクリエイティブのためのプログラミングマガジン。Webサイト設計という視点、Webを利用するユーザー側からの視点で「Web 2.0」「Ajax」「PHP」といったWebプログラミングについて解説をし、リファレンスを提供した本。Ajaxライブラリ完全利用ガイドでは、簡単にAjaxを導入できるサンプルが掲載されている。
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執筆者:id=Nagano事務局


Web屋の本

2006.08.04 [ Web2.0 ] この記事へ

Web屋の本「Web屋の本」(技術評論社)

「Web2.0」、「ビジネスサイト2.0」、「Web屋2.0」とのキャッチのとおり、Web2.0の概要のみならず、Web2.0を使った企業・商用サイトへの適用方法やアーキテクチャと実装、マーケティング、ビジネスサイトの演習例、Web屋2.0に必要なプラクティスと、かなり幅広く簡潔に書かれている。Web2.0コンテンツ事例やAPI情報なども掲載されており、コンパクトながら密度の濃い1冊。
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執筆者:id=Nagano事務局


日本初のソーシャルニュースサイト「newsing」

2006.07.28 [ Web2.0 ] この記事へ

izanewsing(ニューシング)

読むだけのニュースサイトではなく、利用者ウェブ上からニュースを集めて、そのニュースにコメントや投票をしてニュースの価値を高めていくというサイト。票数が多い記事ほど上位にランクされるという。投票・コメントのみならず、気になるニュースを掲載(ピックアップ)することも可能。タグ付けできるのも今どきの機能だ。

執筆者:id=Nagano事務局


米Yahoo!がリニューアル

2006.07.25 [ Ajax , Web2.0 , Website ] この記事へ

izaYahoo!

米Yahoo!がリニューアル(β版。最終形は9月の予定だとか)。非常に美しいデザインになっています。トップページには「Personal Assistant(個人向けサービス)」エリアがあり、YahooメールやIM友達リスト、天気情報などが表示。Ajaxを搭載しているので、ページを再読み込みさせなくても更新される。マス媒体からより個人向けというか、Web2.0的なサイトに変貌した印象ですね。
この取り組みが各国にどのようにローカライズしていくのか、注目です。

執筆者:id=Nagano事務局


「新聞2.0」サイト「iza」

2006.06.19 [ Web2.0 , Website ] この記事へ

izaiza(イザ!)

ニュースとネットユーザーのblogを融合させた「新聞社のサイトのWeb2.0」という新しいモデルを提示したサイト。産経新聞、サンケイスポーツ、フジサンケイビジネスアイ、夕刊フジの4媒体から速報ニュースを掲載し、それらのニュースに対してユーザーが自由に感想・意見を書き込むことができる。会員登録すると自分のblogから全ての記事にトラックバックが可能になるという。現役記者60人のblogも開始しており、様々な情報が溢れるサイトになりそうだ。

執筆者:id=Nagano事務局


Web2.0への道

2006.05.17 [ Web2.0 ] この記事へ

Web2.0への道Web2.0への道(インプレスムック)

インターネットマガジンからWEB2.0に関する特集をまとめた本。ベストセラー「ウェブ進化論」で概念を学んだら次は少し具体例を。WEB2.0のエバンジェリスト、ティム・オライリー氏の論文「What Is Web 2.0」の日本語訳、ロングテール、検索ビジネス最前線、ブログ進化論、ポッドキャスティング等々、一冊まるごとWEB2.0の内容です。最近は一般ビジネス誌でも「WEB2.0」が取り上げられるぐらい注目されている分野。ざっと一通り目を通しておきたいものです。
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執筆者:id=Nagano事務局



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